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サウンド・オブ・ミュージック

サウンド・オブ・ミュージック


『サウンド・オブ・ミュージック』(英: The Sound of Music)は、同名のミュージカル『サウンド・オブ・ミュージック』を原作とするミュージカル映画。1965年公開。

登場人物 ・ 出演者 (キャスト)


マリア:ジュリー・アンドリュース
トラップ大佐:クリストファー・プラマー
エルザ男爵夫人:エリノア・パーカー
マックス:リチャード・ヘイドン
修道院長:ペギー・ウッド
リーズル:シャーミアン・カー
フリードリッヒ:ニコラス・ハモンド
ルイーザ:ヘザー・メンジース
クルト:デュアン・チェイス
ブリギッタ:アンジェラ・カートライト
マルタ:デビー・ターナー
グレーテル:キム・カラス
ロルフ:ダニエル・トゥルーヒット
ツェラー:ベン・ライト
シュミット夫人:ノーマ・ヴァーデン
執事フランツ:ギル・スチュアート

  監督:ロバート・ワイズ
  脚本:アーネスト・レーマン
  原作:ハワード・リンゼイ、ラッセル・クローズ

サウンド・オブ・ミュージック [DVD]サウンド・オブ・ミュージック [DVD]
(2004/03/19)
ジュリー・アンドリュース、クリストファー・プラマー 他

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あらすじ (ストーリー)
動画:サウンド・オブ・ミュージックオーストリアのザルツブルク。1938年のドイツによるオーストリア合邦(アンシュルス)及び第二次世界大戦の前夜。
マリアは修道女見習い。おてんばでまわりの修道女にからかわれていた「マリア」。ある日、修道院長に、トラップ大佐の7人の子供たちの家庭教師をするように勧められ、大佐宅へ向かう「自信を持って」。
トラップ大佐(ゲオルグ)はオーストリア=ハンガリー帝国海軍の退役軍人。数年前に妻を亡くして以来、子供たちの家庭教師がどれも長続きせず困っていた。大佐は、子供たちを軍隊的に厳しくしつけているが、子供たちはいたって快活。早速カエルをマリアのポケットにしのばせるいたずらをする。
夕食。子供たちのいたずらで席に置かれた松かさの上に知らずに座ったマリアは悲鳴をあげるが、大佐には「持病のリウマチの発作で」と誤魔化し、子供たちに朗らかに「歓迎の意」のお礼を述べる。
大佐に電報が届き、翌日から大佐はウィーンに出かけることになる。長女リーズルは電報配達のロルフと密かな恋仲であり、夕食途中で席を立ちロルフに会いに行く。ふたりは互いの愛を確かめ合い、甘やかなひとときを過ごす「もうすぐ17才」。だが、時を忘れてしまい家から締め出されたリーズルは、マリアの部屋の窓からそっと家に戻る。外は雷鳴が音高く轟き、雷を怖がる弟妹たちも次々にマリアの部屋に集まってきた。雷鳴と電光におびえる子供たちにマリアは、「哀しいときやつらいときは楽しいことを考えましょう」と教える「私のお気に入り」。すっかり打ち解けたマリアと子供達だったが、就寝時間を守らなかったことでトラップ大佐にたしなめられる。
マリアは海軍の制服のような子供たちの衣服をかわいそうに思い、部屋のカーテンで遊び着を作って山に遠足に出かける。子供たちがいたずらや悪さをするのは父であるトラップ大佐の気を引きたいからだと聞かされたマリアは、歌を歌って気を引いてはどうかと提案するが、母を亡くしてから長く家に音楽がなかったため知っている歌はひとつもないと聞き驚く。そこでマリアは子供たちに歌を基礎の基礎、ドレミの階名から教える「ドレミの歌」。

動画視聴 : 吹替

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